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お知らせ

マスク・ウィルス対策と受診について

マスクについて

連日報道でも、屋外・屋内のマスクについて議論されてきておりますが
どの機関も責任ある発言は無く全て各団体の
判断を任されると言う現状ですので
当院での医療に対する考えは以下の通りです

当院ではマスクは以下の様に考えております

予約制でもあり人と接することもありませんので
外す事をおすすめしております!
マスクによる弊害の方が今は大きく(不衛生な物を吸い込んでいる)
酸素濃度の低下による体調不良、表情筋の硬直による体調不良、
特に現在は熱中症、低酸素症に意識低下、呼吸困難の危険性もあり
却って免疫力を下げる他、雑菌繁殖による発熱(菌を吸い込み発熱)の方
も増えており外す事をお勧め
しております。
身体的な機能としては深部呼吸が出来ておらず
インナー機能の低下により様々な運動器官への
機能低下
が起こっております


また、マスクによる医学的根拠はなく、
ウィルスを防ぐ効果もありません。
健全者がつける事により免疫力低下にも繋がります。

ウィルスと体調不良、熱中症、呼吸困難どちらが危険か?


当院はワクチン接種はお勧めしておりません(全否定)

ウィルス対策として

4月より完全予約制で受付しております。
患者様同士接触が無いように配慮しておりますので
感染等のご心配もありません。

消毒対策

当院では人が触れる物、場所の
消毒はウィルス騒動になる前からも行っております

また、来院された際
気になるようでしたらセルフケアをお願いします

受付アルコール消毒液
トイレに石鹸を用意してあります


また、風邪症状のある方は、以前もそうですが
施術を受けると血流が上がる事で発熱したりする可能性があります

気になるようでしたらご遠慮ください

院長個人の見解として
私は元々対処療法を主として考えておりません
根本治療を主に皆様へ提供しております。

従って、世の中のウィルス騒動も
ウィルスと細菌と共存する事が必要と考えております。
化学の力(アルコール消毒など)を使いすぎると
手荒れ、肌荒れ、気管支等の病気にもなり易く
なります。
それは、皮脂や常在菌、良い細胞までも死滅させてしまい
免疫力の低下
に繋がるからです。
アルコール消毒の推奨は全くしておりません


気にするなとは言いませんが、神経質になりすぎると
却って感染、発症のリスクが上がります。

今まで通り、身体には常在菌(特に皮膚)や
皮脂は存在しなければなりません。
それがバリアを作ってくれるのです。

世の中の報道は過熱しすぎており、
でたらめな検査方法により、憶測と責任逃れ、
ポリシーの欠如から
間違った方向に向かってます。
人間の本来あるべき免疫力向上により
ウィルスに感染もしづらくなり発症もしません。

私は、自然界に生きる人間としての本来あるべき
生理学的現象、状況を重要視しております。
東洋医学とはそう言うものであります。

ウィルス騒動が始まってから
この様な考えで過ごしてき
自身に何も起きてもいなければ
周りの方々に何か起きた事もありません


 

エコルスタはり・きゅう整骨院
院長 多田 哲郎

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